教員一覧

観光学部観光まちづくり学科の教育・研究を担う専任教員を紹介します。
観光まちづくりの分野での研究実績や現場経験の豊富な教員陣が、理論と実践の両面から、地域を支え、地域に貢献していくことのできる人材を育てていきます。

観光学部(仮称)学部長(就任予定)
西村幸夫
教授
1952年生まれ。博士(工学)。東京大学工学部都市工学科卒業、同大学院修了。東京大学教授、同副学長、マサチューセッツ工科大学客員研究員、コロンビア大学客員研究員、フランス社会科学高等研究院客員教授、国際記念物遺跡会議(ICOMOS)副会長などを歴任。専門は、都市保全計画、景観計画、歴史まちづくり、歴史的環境保全。
梅川 智也
教授
観光政策、観光計画、観光地経営、観光まちづくり
楓 千里
教授
各観光メディアの特性、地域の情報発信、リアルメディア
下村 彰男
教授
造園学、風景計画、自然資源管理、観光・レクリエーション計画
米田 誠司
教授
観光政策、観光まちづくり、観光産業、地域政策、移住政策
石山 千代
准教授
地域デザイン、観光資源の保存・活用、観光計画、観光まちづくり
清野 隆
准教授
まちづくり、観光まちづくり、社会工学
児玉 千絵
助教
都市計画、都市デザイン、ストックマネジメント

認可取得後、令和3年4月着任予定教員を順次紹介